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2020年4月14日 (火)

Blah-Bla-Braからraba痴漢へ

昔、ジャカルタでN君が良く使っていたブラブラブラと言う言葉は、何となく、何何々と、同じような言葉や数字を正確に言うのを省いた言い方だとは感じていたが、英語Nativeから聞いたことがなかったので今日まで放置していた言葉であった。今日Nic先生が使っていたのをネットで偶々聞いたので、辞書をひくとBraBraBraではBHの数々しか出てこない、時間は弄したが翌日の今、どうもBlah-Blah-Blahなることを突き詰めた。 Blahとは低迷したというような意味もある。そしてそのインドネシア語が気になったが此方は下の例文と共にBla-bla-blaであると確信した。 Mereka ngomong bla bla bla lalu tawa mereka meledak, sementara aku bengong ... この意味は“彼らは、何とか何とか何とかとか言った後、大笑いしたので、ちょっとの間私は驚いた。。” 話はちょっと違うが、dirabarabaと言うのを見つけたが、これもそのNic先生の別のプログラムの中で受け身形英語 get gloped(痴漢される)から、glopeを辞書で確かめて見た際、見付けたものである。diraba-rabaのrabaは触るであり、Laba-labaは蜘蛛である。まだ居るのかな。 00labalaba2r00de-spin-laba2-2010

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