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2020年12月 3日 (木)

Batiqaでバーチャル経験

何処でもいいからのんびり出来る観光地に行きたいが、いつも飛び込んでくるのはジャカルタのホテルである。この間はジャカルタのJambuluwukを、名前の不思議さからブログにあげたが、その前はSt. RegisもWestinも上げた。そういえばジャカルタホテル訪問記・ランキングも書いているが、今日はBatiqa Hotelである。

Batiqu-hotel-2Batiqu-hotel-3偶々見たのはBukasiとKarawangのBatikaである。日本企業の進出が集中した地区内であるので出張者には便利だと思いながらGoogle Mapで場所を訪ね、ホテルの内部などもあちこち見て回った。小生は飢えているのか、いつでもバーチャル経験が出来るので安上がりで便利だ。
Bekasiの方はJababeka工業団地に近く、KarawangはSurya Cipta工業団地内である。このホテルのオーナーは将にSurya Ciptaである。
Surya Ciptaと云えばあのアストラのスルヤジャヤ家である。

ホテル名のBatiqaの意味を探し回ったが、Batikがちかいのだろうか。
Batiqu-hotel-1このホテルのレストランはFresqa Restaurant というが名前だが、この名前も以前Westin RasunaにあるFresco Barの仲間のようだが、こちらの意味も不明のまま仕方ない。ホテルの庭も見たのでさぁチェックインだ。
なお、このグループについては11月に大きなプロジェクトの話が報道されていた。 
11/18 スルヤチプタ子会社、パティンバン港近くでスバン・スマートポリタン・プロジェクトを着工、総面積2,700haの内、400haを先行開発するもので、第1期引き渡しは2023年の予定とのことである。

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