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2021年11月22日 (月)

Essence Darmawangsaの綴りは重要

00essence-darmawangsa近所の建設業者とばかり思っていたスターツさんがいつの間にかジャカルタに進出し、その手持ち斡旋物件にEssence Darmawangsaがあり、そのことをブログにしたのは2017年8月31日 「PT スターツ starts」であった。
ここであのホテルの綴りはDharmawangsaである。そちらの裏側の通りがDharmawangsa Rayaであり、Essenceの前の通りはDarmawangsa Xである。単語の綴りが微妙に違うので検索で苦労することになる。Eccenseと間違うことは無かろうが、このブログのEssenseは、両者は近いオーナーだろうと推定される言う事だ。Essence Darmawangsaで迫ったデベロッパーはPT Prakarsa Semesta AlamとかSALIGADING BERSAMAであるが、もう変わっているかもしれないものの、山掛けたアプローチで、現在はMayapadaも知れないと思っている。
これはForbes誌のセレブレーションがDharmawangsaホテルで開かれたことがあり、メインゲストがあの富豪のTahir氏であったことが引っかかっている。
昔のブログの綴りを修正しようとしても今や修正が出来ないので、このブログで代わりとしよう。

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