無料ブログはココログ

ウェブページ

今さら日イのはてな

« 4回も攻めあぐねるParamount | トップページ | アン・パトリシアの経営哲学 »

2022年3月11日 (金)

あの頃のジャカルタ中華Paramountの今

SerpongのStarlet Hotel をやっているParamount Enterpriseの名前はどうしてもインドネシアの企業・グループ名には似つかないが、それよりどうかと思うのはチキニに向かうゴンダンディアにあるParamount Restaurantである。手前がMarcopole Hotelや先にTrio Restaurantがあるので3羽ガラスとしておこう。
Paramountgondandia-2014
昔、入って見たことがあるが、中は広くその時はガランドウで落ち着かなかった。
あの当時はどこも救いがたい感じのインドネシア風、かったるいサービスで元気がなかったが、それでもどっこい、今は多くのファンをつかんでいるようだ。
20220310
今日は何となく中華を囲みたくなったのでメニューを見るとセットメニューでAセットRp1,240,000 から、E セットRp2,277,000迄ありセットには10品が揃っているがNasih PutihとBuah Segarを除けば8品で、いくつか挙げるとSup Hisit、Lumpia Udang、Sapi Hitam、Gurame Bakar、Burung Daraなどある。この値段は何人分だろうか 標準丸テーブルは6人と見ることも出来ようが、中華めしでは自身なんどもアレンジしたこともあるのにどうだったかは忘れている。ここはCantoneseレストランであるが Zomatoにはいい料理の写真がなかった。残念。
この文章を書いている、傍のTVからパラマウント・ベッドのCMが流れてきたが、流石大企業だけにCMもすがすがしい。

« 4回も攻めあぐねるParamount | トップページ | アン・パトリシアの経営哲学 »

インドネシア観光地誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 4回も攻めあぐねるParamount | トップページ | アン・パトリシアの経営哲学 »